多焦点眼内レンズ手術の感想3 No.61~85

手術を受けられた方からの感想です。患者様にはアンケート記載時に、ホームページへの掲載について了承を得ております。
※患者様から頂きました感想はあくまで患者様個人の感想です。悩んでおられる方等の参考までに掲載しております。

60代 女性

多焦点眼内レンズ手術の声85

受付から検査中もスタッフの対応がやさしくて心が落ち着きました。
いつも先生からはっきりとしたやさしく心強いお言葉を頂き、手術も信頼してお任せすることが出来ました。
色んな説明などの小冊子が丁寧に書かれていたり予定表などのプリントが用意されていたので間違うことなく点眼することが出来ました。
寝ている時も知らず知らずのうちに目を触ってしまうことがあるので補助メガネのおかげで感染することなくすみました。
ずっと目が悪くコンタクトや眼鏡にしたりと不自由な生活をしてきましたが手術のおかげで快適な生活を送らせて頂いてます。本当にありがとうございました。

医師コメント

遠方から当院の笑気麻酔の存在を見て受診された患者様。
最初は五焦点レンズ インテンシティ を希望されましたが、患者の目のデーターを代理店に送って確かめたところ、近視が強いために製作範囲外の度数でした。そのため、三焦点レンズ パンオプティクストーリックを挿入しています。術後は全距離が裸眼で見えており、大変お喜びいただけました。よかったですね!

50代 女性

多焦点眼内レンズ手術の声84

強度近視(0.01)に加え、老眼が年々進みメガネを2つ使用。
度数が変わるたびメガネを新調すると、けっこうな料金になるのでIPCLを考えた。その時に、サトウ眼科を知った。
遠方だったのでワンコイン受診も行きづらいので電話口で対応してもらい、IPCLを断念する事が出来た上、白内障も手術する程進んでいなかったが視力の強制を目的に多焦点レンズの手術をしてくれた。
手術当日は先生スタッフとも、親切であった。術前・術後検査もていねいにしてもらえた。
見え方は、術後はすぐに遠方が見える様になった。
中間と近くはピントは合うがコントラストが悪いのか、ハッキリしっかりとは見えない。視力も0.6ほど(遠方は0.9~1.2)。メガネは必要になると思うが老眼鏡のみで済みそう。ハローグレアはあるがまぶしいとまでは思わない。夏場の太陽光はサングラスをした方が良さそう。
全体的に強度近視に対して満足している。生活には問題なし。PC・デスクワークはメガネがあれば楽だろう。

医師コメント

高槻からのご相談の患者様。
最初はIPCL老視用を考えているとのことでしたが、わざわざ来ていただいたのに非適応だと申し訳ないので、最初は電話でお悩みを聞きました。強度近視に対してはIPCLで十分治療可能だが、50代の方に関してはIPCL老視用はまだ日本での実績が少ないことなどをお話ししました。しかも前医で軽い白内障も指摘されているとのこと。よって、一度白内障を診せてもらうことで受診してもらいました。検査してみると矯正視力(メガネをかけての視力)もやや落ちており、白内障手術で多焦点眼内レンズ(三焦点レンズ パンオプティクス)を選択するのはどうかと提案させてもらいました。裸眼だ遠くは両目とも0.01、近くも30センチは全然見えない状態だったのが、裸眼で暮らせるようになったようで良かったですね。ちなみに、手術日は当院の向かいにあるホテルに泊まられたそうです。

70代 男性

多焦点眼内レンズ手術の声83

視界が明るくなった。
新聞や本を楽に読めるようになった。
(後日追記) 手術当日、手術後夕刻に「痛いことはありませんか?変わったことはありませんか?」と電話で聞いてくれた。心強く感じました。

医師コメント

3年前から白内障で経過観察をしていた患者様。
もともと片目が弱視という視力の出にくい目でした。今回、その弱視眼は単焦点レンズを挿入。反対の目は大事にしたいからと多焦点眼内レンズを希望されました。75歳程度になっているため、コントラストの落ちにくい「VIVITY」という焦点深度拡張型のレンズをお勧めしました。回折による様々問題点が出にくいので高齢者には安心して利用しています。近くの見え方が他の多焦点に比べると劣るのですが、この患者様については近くもある程度見えており、満足していただけました。よかったですね。

50代 女性

多焦点眼内レンズ手術の声82

朝起きて片目が見えるだけで安心できます。

医師コメント

50代の近視の強い患者様。
片目は白内障で視力不良、反対目はまだハードコンタクトレンズで十分に見えていました。よって、白内障の目のみパンオプティクスを挿入されています。そちらの目は起きた瞬間から見えるので安心ですね。全距離(遠方、中間、近方)1.0以上を達成しています。

60代 女性

81

アクティブフォーカスを選択の患者様

白内障と言われてから手術まで5~6年悩んだ末やりましたが、こんなに楽になるのなら、もっと早くしておけばと思いました。
すごくクリアに見えるようになり喜んでいます。

医師コメント

最初から多焦点眼内レンズにするつもりで初診された患者様。
多焦点眼内レンズのデメリットをお話しし、コントラストのことを気にされていたので、アクティブフォーカスを選択されました。近方は50センチに合っているので、それより近くはメガネを使うこともあるようです。はっきり見えるようになって良かったですね。

50代 女性

80

三焦点眼内レンズ パンオプティクスを選択の患者様

蛍光灯の下でのパソコン作業、読書がとても辛い状況だったのですが、手術後、本当にはっきりとよく見えるようになりました。
車の運転も、見える方の片眼だけで運転しているような状態で、特に夜の運転が恐かったのですが、全く不安がなくなりました。
右目の白内障の手術の時と違うレンズを左目にいれていただいたのですが、とてもくっきり見えて何も問題なく本当によかったです。

医師コメント

約3年前に他院で片目にファインビジョンを入れていた患者様。今回の目は、先進医療特約を利用したいこともあり、3焦点のパンオプティクスを希望されました。先にしたファインビジョンの目と同等以上に見えているそうで、夜の運転の不安もなくなり、良かったですね。

60代 女性

79

毎日PCで業務をしていますが、術前は細かい数字等は老眼鏡をかけていても見にくく、拡大鏡を使用することもありました。
しかし、術後は細かい文字もはっきりと見えるようになりました。
眼鏡いらずでとても助かっています。

医師コメント

メガネ店に行ったところ、メガネを掛けても視力が出ないため、眼科受診をすすめられた患者様。
もちろんメガネで矯正できて不都合が無ければ、メガネでよいのですが、どんなメガネを掛けても0.2以上出ない(矯正不能といいます)状態でした。その原因が白内障であったため、手術を予定されました。パンオプティクスを選択されて、遠中近全ての距離が裸眼で1.0以上見えるようになり、「見えすぎるくらい・・・笑」とおっしゃっていました。綺麗に見えるようになり良かったですね。

60代 女性

78

アクティブフォーカスを選択の患者様

コンタクトをしても段々遠くが見えにくくなっていましたが、左目に2焦点眼内レンズを入れて頂き本当に明るく はっきり見えました。
が、手元が50cm位離さないと少し見えずらく書く事も多いため、おもいきって左を3焦点眼内レンズにさせてもらいました。
先生に両眼のバランスをお聞きしながら違うレンズにしました。
結果手元の文字(新聞、スマホ等)が本当にはっきり見えるようになり嬉しかったです。
せっかく手術をするのだから又眼鏡はかけたくなかったので大変ありがたく幸せな気持ちです。
手術中の先生の声が力になり、冷静な状態で終わることが出来、感謝しております。

医師コメント

多焦点眼内レンズの問題点、光現象やコントラスト感度低下の話をしたところ、そういう問題の起こりにくいアクティブフォーカスを選択されました。ただ、反対目までのお話でもっと近くが見えたらなあ、とのことでしたので、反対目はパンオプティクスを入れることも可能であることをお話しして、そのようにされました。両目とも、とてもよく見えており、裸眼生活ができるようになり良かったですね!

70代 女性

77

三焦点眼内レンズを選択の患者様

私は以前から白内障手術の際には絶対多焦点レンズにしたいと思っていました。
でもどこの眼科にしてもらうか???と探していたところ、たまたまカルチャースクールで知り合えた知人が、多焦点レンズの経験者であり、また佐藤先生の技術のすばらしい事を教えて下さり、私は絶対佐藤先生だと確信しました。そして診察していただき、トントン拍子に両眼の手術をしていただきました。
私は特に描いていたものもなく、今よりよく見えたら良いと思っていたところ何と1.5まで視力があり、まるで昔の見え方、近くもとても良く見えます。
手術も全く痛くなく、先生に「とてもきれいに入りましたよ」と優しく云って下さった時にはああ良かった!!と。とても感謝しています。
又、手術当日の夜には先生からのお電話にも感動いたしました。
本当にありがとうございました。看護スタッフの皆様もとてもやさしくサポートして下さってありがとうございました。

医師コメント

もともと遠視眼の患者様。
遠視の方は、若いころ(30代まで)はメガネなしで遠方から近方までオートフォーカスで全て見えます。
それが、40代から近方から見えにくくなってきて、老眼鏡を掛け始めます。遠視の度によっては、遠方も視力低下してくることもあり、人によっては遠方も近方もメガネがいる、あるいは遠近両用のメガネを使うようになります。「昔は裸眼で全部見えてたのになあ・・・」となるわけです。この患者様も遠視眼で遠方の裸眼視力まで下がってきており、白内障だけでなく、屈折異常、老眼も改善されて、便利な目になりました。良かったですね!

60代 男性

76

三焦点眼内レンズ パンオプティクスを選択の患者様

手術前少し不安がありましたが両眼に多焦点レンズを入れてもらい、朝起きた時裸眼でテレビがはっきり見え新聞も本もメガネなしで見られることに喜びを感じています。
スタッフの方々の親切な対応にも感謝します。
これからも目の主治医としてよろしくお願い致します。

医師コメント

目の前20センチ程度にピントが合っている近視の患者様。
3焦点レンズ、パンオプティクスを選択されました。近視の方に対しては、多焦点眼内レンズの近くの見え方は期待されるほど見えないことを十分にお話して手術しています。術後はメガネなしでどの距離も見えているようで良かったですね!

60代 男性

75

くっきりと見えるようになり生活しやすくなった。
ありがとうございました。

医師コメント

車の運転もまだまだするゴルフが趣味の男性患者様。
遠方の見え方重視だったので、アクティブフォーカスを選択しました。術後はメガネなしで不便なく暮らしているようです。2020年3月末の多焦点眼内レンズの先進医療最後の患者様でしたね。経過良好で良かったですね!

60代 女性

74

白内障と言われてから手術まで5~6年悩んだ末やりましたが、こんなに楽になるのなら、もっと早くしておけばと思いました。
すごくクリアに見えるようになり喜んでいます。

医師コメント

白内障でも皮質白内障という所見だった患者様。
矯正視力は(1.0)見えていました。しかしながら、皮質白内障は見え方の質が悪く、かかすみが強かったのだともいます。相談の上、アクティブフォーカスを選択されました。よく見えるようになって良かったですね。

60代 女性

73

色が美しく見える。
星が見え、月が美しく見える。
新聞、読書がまた楽しめる。
テレビも見やすい。
うれしいです。
目をこれからも大切にしようと思います。
ありがとうございました。

医師コメント

他眼科施設からのご紹介の患者様。
術後はメガネを掛けてもよい・活動的な方で、近くは若干見えにくいアクティブフォーカスを選ばれました。ただ、実際に片目の手術後に近くを見るともう少し見えたいという欲が出たそうで、反対目はパンオプティクスに変更されました。このように両目に違うレンズを入れることは可能です。
術後はとても経過良好なようで、良かったですね。

60代 男性

72

早く海(ダイビング)に行きたい。

医師コメント

活動的で車の運転もよくする患者様。アクティブフォーカスを選択されました。春になったらダイビングに行かれるとのこと、海の中の様子も良く見えるはずです。

70代 男性

71

1.目の前の「ボヤケ」がなくなり、久しぶりに明くなりました。
2.本を読む、パソコンをつかう事が多いので、すごく良いですネ。

医師コメント

大阪のほうから来てくれた患者様。かなり活動的で趣味はドライブとのことでしたので、各多焦点の特徴をお話した上でアクティブフォーカスを選択されました。術後、パソコンと新聞はメガネも併用されているようです。

60代 女性

70

見にくかった新聞やテレビがしっかりと見られる様になりとても嬉しいです。

医師コメント

ご主人が5年前に当院で多焦点眼内レンズによる白内障手術を行った患者様。
自分も見えにくくなったと受診されました。アクティブフォーカスを選択されて、術後は経過良好ですね。

50代 男性

69

三焦点眼内レンズ パンオプティクスを選択の患者様

左目だけ手術しましたが、手術直後からよく見えるようになりました。
遠・中・近の3焦点レンズとのことですが、3か所だけはっきり見えるのではなく、遠くから近くまで普通の目と同じように自然によく見えています。
日常生活だけでなく、新聞、読書、車の運転、テニスも眼鏡なしで問題ありません。
色調は、気になるほどではありませんが、手術をしていない右目と比べると若干青みがかっているように感じます。
人間の目は加齢により黄色く濁ってくるらしいので、これが本来の色なのでしょうか。
青空の青色が手術していない右目よりもきれいに見えます。
暗いところで光をまぶしく感じる(グレア現象)や、光の周りに輪っかが見える(ハロー現象)があると手術前に聞かされていましたが、白内障だったときと比べると気になるほどではありません。
ただ、対向車の多い道路での夜間の運転時は少気になります。
私の場合左目だけなので少し気になる程度ですが、これが両目になるとちょっとつらいかもしれません。
その他で気になる点は、夜間、街灯の光など斜めからの光が眼内レンズに乱反射しているような光が見えることぐらいです。
正面からの光や昼間は感じません。
生命保険に先進医療特約は付けていませんでしたが、単焦点、多焦点にかかわりなく白内障手術ということで、通院給付金日額の20倍の手術給付金が出ました。
術後1週間の保護眼鏡24時間着用が面倒でしたが、眼鏡なしで仕事も生活も不自由なく過ごせるようになり満足しています。
ありがとうございました。

医師コメント

自費治療の3焦点レンズ、ファインビジョンを選択された患者様。
詳細な体験談、有難うございます。良く見えるけど、グレアがあるとのことですね。テニスも問題なくできるとのこと、趣味は大事ですものね。
僕も40代中盤になって老眼を感じるようになってきたので、僕より見えているんだろうなあとうらやましく思うこともあります。良かったですね!

50代 男性

68

アクティブフォーカスを選択の患者様

片目だけが白内障といわれ、別の病院で手術するならもう一方の目の視力にあわせて手術するか、両目をするかの選択をせまられた。
結局、手術しない方がいいといわれコンタクト処方のみで非常に不便を感じていた。
インターネットで検索してやさしそうな先生の写真をみてこちらをえらんだ。
手術してよかったです。
ありがとうございました。

医師コメント

もともと近視で、比較的若く、車の運転もする患者様。
両目ともアクティブフォーカスを選択されました。術後は便利な生活を送られているようで良かったですね!

80代 男性

67

すっきり色々な物が見えるので少しでも早く手術をと思いました。

医師コメント

以前より加齢黄斑変性に対して、片目のみ硝子体注射を10回程度していた患者様。
注射をしている目については、多焦点眼内レンズの適応外なので単焦点レンズをいれ、反対の目はパンオプティクスを挿入しました。
すっきりと見えるようになって良かったですね!

50代 女性

66

アクティブフォーカスを選択の患者様

かなり見える様になり手術してよかったです。
景色や夜景がすごくきれいに見える様になりました。
先生もスタッフもすごく親切で安心して手術を受ける事ができました。
はじめの手術の日スタッフの方が手術中手を繋いでいてくださったのでとても安心しました。

医師コメント

近医眼科から紹介の患者様。
眩しさが気になる、夜の車の運転が見えない、とのことでしたので、アクティブフォーカスを選択しました。
このレンズの場合、近くはあまり見えない、メガネが必要になることを十分に説明した上で、手術を行い、無事に終わってよかったですね!

70代 男性

65

おかげさまで良く見えるようになりました。

医師コメント

両目ともアクティブフォーカスを入れた患者様。
近くは50センチに合っているので、近くの細かいものを見る時はメガネを使っているそうです。よく見えるようになって良かったですね!

60代 女性

64

三焦点眼内レンズ パンオプティクスを選択の患者様

運転は術後まだ行っていませんが、標識等見やすくなりました。
パソコン等、手元を見ることも楽に見えるようになりました。
見えることに慣れていない為か少し疲れます。
看護師の方の気遣いが感じられました。

医師コメント

近医眼科から紹介の患者様。
両目とも3焦点レンズ、パンオプティクスを選ばれました。
術後どの距離もしっかり見えるようになり、将来的には眼瞼下垂の手術を考えているそうです。見やすくなって良かったですね!

70代 男性

63

三焦点眼内レンズ パンオプティクスンを選択の患者様

・眼鏡を掛けなくてもよくなった。
・乱視が無くなり視覚が楽になりました。
・新聞が読み易くなりました。
・視野が広がり明るく感じました。
・受付の応対、検査手順等、親切、丁寧でテキパキされて気持ちが良く、手術の不安も軽減してきました。
ありがとうございました。

医師コメント

自費治療の3焦点レンズ、ファインビジョンを選択された患者様。
手術前は近視の目で、ずっと遠近両用のメガネを使用されていたようですが、術後は裸眼で暮らせるようになったようで良かったですね!

60代 女性

62

細い字もよく見えて眼鏡がいらないので外出時にもめがねを持参することもなくなりめがねをさがすわずらわしさもなくなりました。

医師コメント

手術前から絶対多焦点がいい、メガネはかけたくない、という強い気持ちのあった患者様。
このような方は、手術をする方としては要注意となります。合併症、不適合による入れ替え手術(1%)などの可能性もお話しして、3焦点レンズ、パンオプティクスを入れました。
術後は特に悪いことは起こらず、良く見えるようでお喜びいただけました。良かったですね!

50代 女性

61

全てが見えるようになりました。
すごく手術をして良かったです。満足でとてもうれしいです。

医師コメント

手術前も裸眼で1.2が見えていた患者様。
近くは両目とも0.1程度しか見えていませんでした。白内障は軽度でしたが、以前よりボトックスビスタ(しわ取り)の治療を当院で受けており、キャラクターはある程度把握していたので、ご希望通り白内障手術(3焦点 パンオプティクス)を行いました。
手術前に手術してもスーパーアイになるわけではない、遠くは今より見えるようにならないし、裸眼視力は下がることもある、多焦点は近くは無茶苦茶見えるわけではなく、生活するうえである程度困らない程度の見え方でとどまること、waxy visionという多焦点特有の霞んで見える合併症を起こすことがあり、これは手術前の検査で完全に予測することは不可能であるなど手術に対する期待値を十分に下げてから行いました。
術後は遠くも近くも裸眼で1.2が見えておりハッピーに経過して良かったです!